ゆっくりしてっておくれ

星の軌道

網のブログ
子供の頃、学校で習ってきた事。

太陽からの距離が

冥王星と海王星で入れ替わったのが

少年網にとって大事件だったです。

小学校4年くらいだったでしょうか。

「そういう事ってあるんだ~」と衝撃的でした。

その真相を

大人になって調べたら冥王星の軌道がかなり楕円らしくて

それが原因で海王星との位置関係というか

太陽との距離が変わるそうで

なんだか理由が普通すぎてガッカリ。

まぁ、昭和50年頃の地球の小学生にとって

冥王星だの海王星だの

全然生活に関係ないんですけど。

理科は、これだけかな。

社会科、歴史は今から思い返すと、すっごくイロイロある。

単刀直入に言うと「嘘を教えられたきた」

でも本一冊書けそうなくらいあるので

今日は、このくらいで勘弁してやろう。

と、無意味にえばってみる。

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コメント (2)
  1. ばるたん♪ より:

    僕が宇宙の質問した時、先生は、
    「宇宙は、永遠不滅で無限大だ」と、
    メビウスリングとか持ち出して説明した。

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  2. より:

    宇宙の果てについて学校で習った記憶が欠落しているのですが15~16の頃に自分で調べて本を買った内容を記憶していて、それによると宇宙の隅っこは存在していて、今もなお絶賛拡張中だそうで。
    でも、宇宙に関することの多くは机上理論であって、ザリガニを捕まえたり、自分の精子を顕微鏡で見てみようと試みたり、分子レベルでスジ肉が柔らかくなる炊き方を考えてみたり、そういう身近な学問の方が楽しかったりします。

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