想像つかないということ

ひろいものみなさん、おはようございま~す。
28日は朝イチでお客さんとこ行くので予約投稿っす。
ペタまわり 遅くなったらごめんなさい。

さて、子供の頃に読んだ本で「次元」がテーマだったの。
唐突に思い出しまして。

線が1次元。
面が2次元。
立体が3次元の次元。
ルパン三世の相棒じゃなくってw

それの例え話で
40年くらい経ってるのでうろ覚えなんですけど
ナメクジはいつも地面を這っているので
いや「ナメクジに厚みがあるじゃないか」って言っても
実際のところ2次元で暮らしているようなものであると。
ぶっちゃけ「ストーリーの進行上の強引な設定」ですけど。

で、そうやって一生地面を這って過ごすナメクジに「立体の概念は考えもつかないだろう」と。

だから、空から鳥に襲われて
そのまま咥え去られてもナメクジには
自分の身の上に何が起きたか理解できないと。
てか、そこで あせるナメクジってどんだけ知能高いんだよw
やだな。知的なナメクジが這ってたら。
シーシェパードのクズどもが「ナメクジを守れ!」とかさ。
あ、わき道にそれたw
まー、それは置いといて。

で、「我々人間は3次元の世の中に暮らしているので4次元の事は考えもつかない」が結論で。
その理屈に、少年網は、いたく感動したものです。

でも、これって他のいろんな事に使えるんですよ。
てか長年それ使ってましたよ。
「だから自分には想像もつかない事に違いない」って。
考えるのが面倒な時とか
自分に使う詭弁として大変便利っていうか。

なんか、思いついた事をそのまま書いただけで
つまんない事を、
おまけに まとまり無くてすみません。

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