ゆっくりしてっておくれ

黒糖赤飯まんじゅう

赤飯まんじゅうさ、九月ですw
体調を崩されている方が数名見受けられます。
寝る時は、朝方の気温を考えて窓やら布団を調整したいものです。

というわけで昨日は快晴、秋空。
何となく斎宮(昔の大和朝廷伊勢出張所な)方面の田んぼの中に点在する遺跡を見に行って、その帰りに服とか、かばん買って帰りました。

そうそう、話が前後しちゃうけど、
今年も最後かな・・・とか思って
行きつけの和菓子屋さんで氷を食べて
それから「今日は黒糖赤飯まんじゅうの日」って張り紙があったので
お会計の時に「今日の黒糖なんちゃら下さい」って言ったら
「あと14個しか残ってないんですよ・・・」って
和菓子なんて大抵賞味期間が2日だし
そんな短い間で
ひとりで14個も食べないっての。

この記事を書いた人
コメント (2)
  1. もも より:

    日持ちがしないものを扱うお店の人って、どのくらい準備して臨んでるのか、気になります…
    早々に完売も、つらい気がしますし。
    赤飯まんじゅう、美味しそう
    どこかの物産展で見たような

  2. より:

    こんにちは~

    賞味期限がある(短い)ナマモノ商売は、ほんと、そうですね。
    その辺を、ちょちょいっと魔法の手段でクリアしてたのが2007年に発覚した赤福偽装事件ですが、全国には報道されませんでしたけど
    近隣の和菓子屋はみな同じ様な事をやっていて次々に営業自粛してたのは怒りを通り越して笑いました。
    てか、消費者もわがまま過ぎるんですけどね~。

    で、魔法が使えなくなって、少し時代が戻っちゃったので「一日にどれだけ作るか」という最大の職人芸は復活したのではないかと内心安堵しております。

    このお店は物産展とか出してませんけど
    他のお店でしょうかね。

    いつもいつも ありがとうございます。

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