教訓っぽいこと

というわけで朝早くに義弟らを駅まで送って行くので
本日のお勤め、今のうちに書いておこうと思います。

てか、そういう理由でチャットを早抜けしたのに
家事やら風呂やらで、こんな時間になってしまいました。

とかく「生きる」ってことは、なんと寄り道が多いことでしょう。
まぁ、一本道じゃつまらないとは思いますけど。
「結局どっちなんだよ」みたいな。

この正月休みを利用して考察めいたことを書いてみようと
半月ほど前からコッソリ思ってたのですけど
今夜は、まだやる事もあるし別の日にさせてもらおうと思います。

ただ、皆さんせっかく来てくれたし
普段より時間に余裕がある方が多いかと思うので、拾い物ですけど
ちょいとメモから切り出して置いときます。

  • 人生は公平では無いけれど、それでもいいものだ。
  • 誰かを嫌うには人生は短すぎる。
  • 誰かと一緒に泣こう。一人で泣くより楽になる。
  • 他人の人生と比べるな。人がどんな軌跡をたどったのかなど、分かりはしないのだから。
  • 深呼吸をしよう。心が落ち着く。
  • 幸せになる上での責任は、自分自身以外にない。
  • どんな災いも、次のセリフで閉じ込めてしまえ。「5年経ったらこれはそれほど大事なことなのか?」
  • 自分のことを、まじめに捉え過ぎる必要はない。他の誰も気にしてしない。
  • 毎日外に出よう。奇跡はあちこちで待っている。
  • 人生はリボンで結ばれているわけではないが、それでもギフトである。

コピペ運動会 – No.10379 90歳の老人が語る人生の教訓

原本には”キャンドルを灯し、シーツを新しくし、素敵な下着をつける。
特別な日のためにとっておくのではない。
今日という日こそが特別なのだ。”
という一節も含まれているのですがイマイチ意味が不明なので勝手に抜きました。

拾い物の写真に、拾い物の教訓。
おまけに勝手に「改ざん」していやがる酷いブログですみません。

それでは、今日も皆さんが楽しく過ごせますように。

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