いつも手が温かい

分家の皆さんを撮った写真を整理しました。
姪がUSBメモリ渡しを希望しているので、必要にして充分な8ギガのやつを2本
ヂャスコのタオル詰め放題をやってる横の電気売り場で買ってきました。

写真データを書き込んで、親のところに何か荷物のついでに送ってやってと持っていきまして

母ちゃんが「それ何?」って聞くから
「新聞50年分以上の記事を詰め込めると思う」って咄嗟に適当なことを言ったけど、もっとイケると思うわ。
「こんな小さいのに!」って母ちゃん、のけぞって驚いてて
ちょっと楽しかったです。

昔は「2ギガのハードディスクを増設しちゃった」とかホームページで自慢してたのですが
それから15~6年経過したら「何それ?」みたいな。
記憶媒体の容量、また容量あたりの価格が現在と大違いという意味です。

話かわって
僕の身長は同世代の日本人男性標準の168センチ。
写真を見ると僕と義弟の身長差は2:3
足の長さは1:2
人種の壁を痛感させられます。

とはいえ、手足が短いということは
末端が中心から近いということですから
血流もよいし、胴体で温められた血液が近距離の手足に循環しているので
手だろうが、足だろうが、その末端の指先でさえ いつも温かいのです。

そのせいか僕は靴下が嫌い。
靴もあまり好まないので真冬でも素足にサンダルが多いんですけど
きっと傍からは貧乏くさく見えるんだろうな。
そのとおり貧乏だけどw

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