ゆっくりしてっておくれ

遠慮なく殴っていいと思う

今のローマ法王さんは、これまた至極まともな人で
就任以来よい意味で何度か驚いてます。

とか、ツイッター的に使ってみた。

本当は、急いでて時間が取れないだけの苦肉の策。

まことに勝手ながら
巡回、午後になります
重ね重ね、かたじけのうござる<(_ _)>

この記事を書いた人
コメント (2)
  1. ba-ba より:

    エアー パーーーンチ !! ( ´艸`)♪

    ところで、for Whom ?

     

  2. より:

    こんにちは~

    お答えしましょう~w

    元ネタですと既にご存知だと思いますけど
    "機内にはこの歴訪を運営している友人のアルベルト・ガスパリ氏がいたが、彼に対してローマ教皇フランシスは、次のように語ったと言われている。
    「(表現の自由に対して)暴力的に振る舞ってはいけないのは当然だ。しかし良い友人であったとしても、あなたがもし、私の母親に対して呪われた言葉を言ったとしたら、あなたにはパンチが飛んでくるかもしれない」

    そういうとローマ教皇は茶目っ気たっぷりに、ガスパリ氏の方へ、軽くパンチを繰り出すそぶりをした。"
    なのでガスパリさんですけど、文脈の本意は「他人の信仰に対して侮辱する者」だと僕は解釈しております。

    僕が知っている範囲だと過去にも渦中の「シャルリー・エブド」に対して同様の風刺漫画の件でイスラム教徒が法的手段に訴えたものの敗訴していたようで(2007年3月22日、パリ裁判所)「積年の恨み」みたいなのがあったんじゃないかと思ってます。

    いつもいつも ありがとうございます。

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