箱ティッシュ男子と玉子焼きそば

箱ティッシュ男子さて、何となく寒さも和らいできたように感じる今日この頃です。
ぼちぼち花粉が舞うようになってきたのか
時々クシャミと鼻が垂れてきます。
というわけで、お客さんトコに行くのに箱ティッシュ男子。
コンビニ袋もセットで持参です。
まだ実際にお客さんの前では使った事がないのですけど
「たしなみ」といいますか
万全な準備をしているだけでも安心感が得られます。

箱ティッシュ男子とか
流行に合わせて書いてみたが
自分でもイラッときますね。

玉子焼きそばさて、毎度貧相なものばかり食べてて申し訳ございませんが
焼きそばを、すき焼きみたく
生卵に浸けて食べるのが好きです。
この日は、たまたま使いかけのキャベツがあったので
たっぷり半玉入れましたけど
いつもは具無しのヤキソバでやります。
すると添付のソースの味のカドが立ちますので
(具を入れることを見越して、そういうふうに調味してるんでしょう)
それを溶き卵で丸くしてあげるというのが
この食べ方の狙いです。

僕くらい上級者になると
ヤキソバの麺をフライパンに投入したら
「あらびき胡椒」のフタを根元からあけて
フライパンにガサッと胡椒を流し込みます。
で、ヤキソバ特有の調理法である少量の水を入れますと
麺が「コショウ汁」で煮られる感じになって
平凡な暮らしにビシッと稲妻のような刺激が加わります。

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