ゆっくりしてっておくれ

立って半畳 寝て一畳

「立って半畳、寝て一畳、天下取っても二合半」
この言葉は
人が仮に社会的に偉くなったところで本質は何も変わらんよ
ということをわかり易く諫めてくれる言葉。

さて、それはそうとして
外に出ると気持ちいい時期になってきましたね。
服の配色ルールだそうです。
こうして体系化されたものを見ると
これまで適当にやってたものが
わりと正解だったりして、何だか微妙にうれしいです。

この記事を書いた人
コメント (4)
  1. うちのなくなった父も、よくそういってまたぁー。

  2. より:

    こんにちは~

    実は私があなtのお父さんで・・・とか、つまらない冗談、失礼しました。

    人生を達観されていたお父様ですね。
    僕は過去にたまたま商売がトントン拍子で上手くいって調子こいてた時期があったので
    同じ失敗を繰り返さないように自分のブレーキにしています。

    いつもいつも ありがとうございます。

  3. もも より:

    続きがあるのですね?知りませんでした

    今は身長が伸びて一畳じゃ足りない人も、いるかもですね

    ということは座っても半畳じゃ足り……

    失礼しました

    好きな色と似合う色が、違うことに最近気がついてきました

  4. より:

    こんばんは~

    そうですね。体躯のサイズに加えて胃袋の限界についても言及してて
    これで何となく外と内と揃ったような感じがしますよね。

    昔の人は概ね小さかったんでしょうけど、それでも武将のなかには大男が散見しますよね。
    今治藩からこちらに移った藤堂高虎公なんかも大きかったそうですし。

    ほほう。好きな色と似合う色をそれぞれ答えよw

    いつもいつも ありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です