HOME雑文 長寿 2010年8月27日 雑文 8 件のコメント9 Views 山口県防府市は26日、文政7(1824)年生まれで、存命していれば186歳になる男性の戸籍が残っていたと明らかにした。市は戸籍削除の手続きを進めるとみられる。 1824年は、第11代将軍徳川家斉の時代。前年に来日したドイツ人医師シーボルトが長崎郊外に鳴滝塾を設立した。 防府市の男性は勝海舟の1歳年下で、西郷隆盛より3歳年上に当たる。 だそうでw 昨日はウチの地元の志摩で最高記録だったのが朝起きたらアッサリ山口に抜かれてたw 毎日どんどん年齢が上がってる。 まるでオークションみたいだな。 ♥いいね1