さて、3連休は今日で最終日ですね。
アラグチ外相「日本のタンカー通してもいいよ」
1週間くらい前にイランのアラグチ外相が夢に出てきて驚きました。
イランのアラグチ外相は、かつて駐日大使として日本に駐在してた経歴があります。
その時に自分の名刺に新久地と当て字してたとか。
自分の名前が日本人っぽいのを認識していたという事ですね。
東日本大震災の時もイランからの支援物資を現地に届けたりしてた
日本からすると「恩がある人」なので、
この先に何があるかまったくわかりませんけど、ご縁は大切にしたいものです。
ハラグチ先生
というわけでアラグチ外相の事を考えていたら
「高校時代の恩師である原口先生は今、どうしているだろう?」って思って調べてみたよ。
”原口 柔道”で調べたら一発で出てきた。
今も柔道家として、柔道教育界でも第一人者でWikipwdiaにも載ってる立派な人生を歩んでられて嬉しかったです。
なお、先生とのいくつかの会話を覚えてますが
プライバシーに関する(特に結婚、新婚)話なので書くのはやめときます。
うどん
というわけで何の関係もありませんけど
先だって岡山、高知で食べてきた”うどん”について書きたいと思います。
今回はメインの目的が仕事だったので
「昼食を何にするか」悩むのもアレだったから「お昼はうどん」って決めてました。

さる新築で巨大な商業施設の飲食コーナーで夫婦ともども”きつねうどん”を食べました。

麺、つゆ、揚げがたいへんバランスが取れいておいしかった。
高知で食べた讃岐うどん

ここは某〇亀製麺スタイルのお店。
高知なのに讃岐うどんが看板w
セルフでいろいろトッピングするけど、
結局いつも某〇亀製麺で食べてる組み合わせと、そう変わらんw
写真の左上と上中央の変なトッピングは”とろろ昆布”
後から揚げ餅が出てきたけど、揚げ餅もっと日本中で定番化してほしい♪
倉敷で食べた元祖ぶっかけ

きつねうどんはうどん屋さんの技量を見るのに最適ですね。

サンプルの色合いがきれいだったから、
うっかり頼んだ”梅おろし”だけど「梅は余計だったな」って思いましたw


たまたま見かけて入ったこのお店は「元祖ぶっかけうどん」を自称しています。
後日県民ショーでも同じお店チェーンが出てたから、調べてないけどそれなりに根拠があるのでしょう。
だけど悪いけど、ぶっかけうどんって誰でも思い付くよなw
ま、それはそうとして美味しいうどんでした。
こういうのでイイんだよ
岡山市郊外のセルフうどん。

自分で麺を茹でるタイプのセルフうどんです。
僕は麺とつゆの相性を見たくて”かけうどん”を頼んだものの
何と想定外に”削りかつを”かけ放題だったから
ご厚意に甘えて、たっぷり盛りました。
ここは、よく通るから「また行きたいお店」が増えて嬉しかったです。
瀬戸内のうどん文化
日本で”うどん”と言えば讃岐うどんが独り勝ち状態ですけど
僕が思うに、もう少し広い瀬戸内海沿岸全体のうどん文化が素晴らしいように思います。
瀬戸内海沿岸でも、まだ広島だけは行った事が無いけど
きっと広島のうどんも美味しいんじゃないかと類推させられます。
そんな感想をもった伊勢うどんエリア民でした。
伊勢うどんは讃岐うどんと真逆な価値観で”逆張り”的な存在なんだよ。
ありがとうございました
今日も寄ってくれて、読んでくれてありがとうございました。
それでは皆さん、よい日を!