先ほど姪らを駅まで送ってきました。
これまでは集まる過程、上り坂だったけど
この後もパラパラ帰っていきます。
下り坂であります。
が、すぐにまた半年が経過して
全国から一族が集まってきます。
そうやって気がつけば年月が自分が思っているより経過している。
あと残りわずかw
奥さん印度会社
近年、盆正月と一族が集まると
1食はウチの奥さん提供のキーマカレーが恒例行事になってきました。
せっかくですのでAIさんに説明していただきましょう。
キーマカレーとは、ひき肉と細かく刻んだ玉ねぎ・トマトなどの野菜を、スパイスと一緒によく炒め煮込んで作るカレーの一種です。日本の家庭やカレー専門店でよく見かける料理で、見た目は普通のカレーに近いですが、大きな具材が入っておらず、全体がそぼろ状のひき肉でまとまった、とろみのあるソースのような質感をしています。
味の面では、クミンやコリアンダー、ターメリックなどのスパイスの香りがしっかりと立ち、市販のカレールーで作る甘口カレーよりもスパイシーで奥行きのある風味になることが多いです。ご飯の上に半分だけカレーをかけ、もう半分に目玉焼きを添える「ツートンカレー」の盛り付けもよく知られています。
ひき肉と野菜のみじん切りを使うため水分が少なく、スプーンで一口ごとにすくいやすいのも特徴で、忙しい時にさっと作れる時短カレーとして家庭料理でも人気があります。インドの「キーマ(挽き肉)」を使った料理が語源で、それが日本風にアレンジされて独自の一品として定着したものです。
材料
代表的な材料をメモしときますと
- タマネギ大: 9個
- ピーマン: 8個
- 牛あらびき; 400g
- 豚ひき肉: 600g
- ジャワキーマカレー: 2箱
- コンソメ: 少々
ってな感じです。
これで20人前くらいのカレールゥになります。
製造工程

タマネギ9個を刻むと大鍋に山盛り。

その山盛りタマネギを焦がさないように根気よく炒めるます。
山盛りを炒めると魔法のように減って鍋底から2センチくらいになります。
そこでお肉やらルーやらピーマンを投入するとカレーになります。
新サブイベントのナン

今回は例年と趣向を変えて”手焼きナン”を提案しました。
といっても難しい事ではありません。
MUJIで買ってきたナンmixを3袋、
水で溶いて、丸めて休ませて、延ばして、焼くだけw

ナン採用の主な理由は、
単に盛り上がりそうだったからですが
ご飯とナンとで主食を分散する事で
これまでの炊飯器2台体制を回避したかったのもあります。

2歳児にも好評で1枚食べ切ったw
だけどカレーはヨーグルトで薄めまくったけど拒否。
大好物の納豆おかずにナン食べてました。
ってな感じで今日もシアワセに過ごしています。

