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ウチは開業以来20年近くもお値段据え置きだったのですが
いよいよ諸経費の高騰に耐え切れず
今週は全顧客に値上げ予告の文書など郵送しました。

いくら日頃ブログで鍛えているとはいえ
条件が異なる顧客たちに対して一律の文書を作るのは頭が痛い。

そこに奥さんからのアドバイスでAI(Gemini)を試しに使ってみたら
ものの1分程度で70点の文章が出てきたので
追加で若干の修正指示を出したら100点になったw

AI恐るべしw

イカを食べたくて

売ってた干物
売ってた干物

今週、買ってきた赤イカ(ケンサキイカ)の干物2種類。

  • 小ぶりのやつの味醂干し
  • 大ぶりのやつの塩干し

「高っけーな~」と思いつつも誘惑を我慢できませんでした。

やっぱりイカは美味しい

売ってた干物を焼いてみた
売ってた干物を焼いてみた

イカの美味しさっていったい何だろうね。
「キミたちは人類や他の肉食生物に食べられる為に生まれてきたのかい?」って思いながらイカをかじって、ご飯を掻き込んでの繰り返し。

で、ご満悦状態ながら思った。
「これ自作したら安い値段で沢山食べられる!」
う~ん。ぼくって天才!

イカ買ってきた

というわけでスーパーに行ったらナマのアカイカが売ってたから買ってきたよ。

200円台で6~7匹入ってる。
(イカを数えるのに1杯2杯という言い方は嫌いなので匹!)

売ってるナマのアカイカは個体差が大きくて3倍くらい違うから、大きなやつは除けといて丸ごと塩茹でで食べたよ。

小さいやつは水を切って、塩と醤油と味醂と生姜で1晩漬けたよ。

ナマのイカを1晩漬けて水切り中
ナマのイカを1晩漬けて水切り中

前の晩に浸けたイカを翌朝5時にザルにあけて立てて水切りして。

干し網に並べて
干し網に並べて

それから干し網に並べて。

でき上り!

イカ干物の完成!
イカ干物の完成!

夕方、外出から帰ってきたら
美味しそうなアカイカの干物ができ上ってました!

買ってきたやつは1000円で7匹。
かたや自作は500円程度で15匹。

干物屋さんには申し訳ないw

とうもろこし大好き

最近、コンビニで気になってたから買ってみました。

コンビニ焼きトウモロコシ
コンビニ焼きトウモロコシ

”のぼり”に値段が書いてないから店内でPOPを見たら249円!
しかも1本の半分でwww

レジのおねいさんに「高っけーなー!1本で500円かよ~」って言ったら
おねいさんが「私もそう思います!」って同調してくれて気に入ったので
「高いけど、ちょーだい」って買ってみました。

普通に美味しいけど食べにくい食べにくいw
手はタレで汚れまくるし
口まわりも汚れるwww
車に乗る前に食べてよかったよ。

果樹園通信

豊水だったか幸水だったか和梨
豊水だったか幸水だったか和梨
フランスでは既に絶滅した説があるラフランス
フランスでは既に絶滅した説があるラフランス
ありえない豊作っぷりで木が垂れ下がってる桑(マルベリー)
ありえない豊作っぷりで木が垂れ下がってる桑(マルベリー)
桃
桃は虫よけで袋がけしてみました
桃は虫よけで袋がけしてみました

以上でございます。

今日も読んでくれてありがとうございました。

皆さんも、よい日をお過ごしください。

【追記】AIに同じテーマでブログ文章を書いてもらいました

アカイカの干物作りを題材にブログ文章を書いてください。

アカイカ(地方名:ムラサキイカなど)を使った「自家製の一夜干し(干物)作り」をテーマにしたブログ記事です。読者が「自分でも作ってみたい!」と思えるよう、シズル感のある文章に仕上げました。


【極上の家飲み】肉厚アカイカで自家製一夜干し作りに挑戦!旨味が凝縮する至福の時間をレポート

みなさん、こんにちは!
美味しいお酒と、それに合わせる最高のおつまみを日々追求している筆者です。

先日、魚屋さんで立派な「アカイカ」を見つけました。
アカイカといえば、その肉厚な身とモチモチとした食感が魅力。お刺身も最高ですが、今回は贅沢に「自家製の一夜干し(干物)」に挑戦してみることにしました!

「干物って家で作れるの?」と思うかもしれませんが、実は驚くほど簡単。
天日と風の力で旨味がギュッと凝縮していくプロセスは、大人の秘密の実験のようでワクワクしますよ。

今回は、我が家の一夜干し作りの様子をたっぷりお届けします!


今回の主役:肉厚なアカイカ

今回手に入れたアカイカがこちら。

(ここにイカの写真をパチリ📸)

胴体が太く、ずっしりとした重量感があります。スルメイカよりも身が厚いので、干物にしても硬くならず、ジューシーに仕上がるのがアカイカの強みです。


自家製一夜干しの作り方

材料はシンプル。イカと塩、そして水だけです。

1. 下処理(開く)

まずはイカを捌いていきます。
お腹側から包丁を入れて綺麗に開き、内臓と軟骨を取り除きます。目玉とカラス口(クチバシ)もこの段階でサヨナラ。
流水で吸盤の汚れやぬめりをしっかり洗い流し、キッチンペーパーで水気を完璧に拭き取ります。

2. 塩水に浸す(ここが味の決め手!)

今回は、海水より少し薄めの「約3%の塩水」(水1リットルに対して塩30g)を作りました。
ここに開いたアカイカを投入し、冷蔵庫で約30〜40分ほど漬け込みます。
全体に均一に塩分を行き渡らせることで、身が引き締まり、イカ本来の甘みが引き立ちます。

3. いざ、乾燥の工程へ!

塩水から引き揚げたら、もう一度しっかり水気を拭き取ります。
身が丸まらないように竹串を数本通してピシッと伸ばし、干し網(ネット)へ。

(ベランダで干されているイカのシュールな写真をパチリ干し網📸)

今回は風通しの良いベランダで、夕方から翌朝までの約8時間、夜風に当てて「一夜干し」にしました。
※日中に干す場合は、風通しの良い日陰で半日ほど天日干しにするのがおすすめです。ハエやカラス対策として、目の細かい干しネットは必須アイテムですよ!


翌朝、感動のご対面

朝起きてベランダへ向かうと……

見てください、この美しい仕上がり!
表面の余分な水分が抜けて、しっとりとした上品なツヤが出ています。触るとペタペタせず、弾力がある状態。この時点で、すでに美味しそうなイカの香りがふんわり漂っています。


実食!グリルでさっと炙る至福の瞬間

さっそく肉厚な身をキッチンバサミで食べやすい大きさにカットし、魚焼きグリルで炙ります。
干物は焼きすぎると硬くなってしまうので、「強火でささっと短時間」で焼き上げるのが大原則!

香ばしい香りが部屋中に広がり、ぷくーっと身が膨らんできたら完成です。

(マヨネーズと七味を添えた、焼き上がりの写真をパチリ大満足風味凝縮!「イカの一夜干し」 | 刺身より旨い干物をつくる!…)

アツアツのところを一口パクリ。

「……んん〜〜!! 旨味が濃い!!」

生のイカを焼いたときのような水っぽさが一切なく、噛むほどに濃厚なイカの甘みと旨味が溢れ出てきます。何より、アカイカならではの「肉厚でもちもちとした柔らかさ」が完全に活きています。絶妙な塩加減が、これまたお酒を誘う……。

冷えたビールや、すっきりとした日本酒との相性は言うまでもなく抜群です。自分で作ったという調味料も加わって、お店で食べるどの一夜干しよりも美味しく感じられました。


まとめ:干物作りは最高のエンタメ

一見ハードルが高そうな「干物作り」ですが、やってみると工程自体はシンプルそのもの。
「イカを干す」という少しの手間をかけるだけで、素材のポテンシャルが何倍にも跳ね上がります。

アカイカを見かけたら、ぜひみなさんも「自家製一夜干し」に挑戦してみてください。ベランダで乾いていくイカを眺める時間も含めて、最高の週末エンタメになりますよ!

それでは、今夜も美味しいお酒に乾杯!


💡 最後にプチ情報

もし食べきれない場合は、1枚ずつラップにぴったり包んで冷凍庫へ。約1週間は美味しさをキープできます。まぁ、我が家は一瞬でなくなりましたが……(笑)。

僕の評価

全体的には大変よろしい。
だけど、そもそもアカイカの認識が合ってないのがチョット。
アカイカは小型~中型のイカで、身は薄いんだな。
ま、その辺もプロンプトで追加修正すればいいんだけどね。
でも、すごいわwww
勝てないwww

コメント欄を閉めます

ただでさえ長い文章にAIの長い文章まで付け足して
これ、「自分がコメントを書く側だったら困るだろ」って思ったのでコメントは閉じさせてもらいますね。

ありがとうございます!

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”網”という人が10年間+αつづり続けてるブログです。